Tsunami Times
I must be in a good place now

そこにあったのはボビー・チャールズの歌詞を彷彿とさせる世界でした。何から書くべきか、何を書くべきか、とっちらかっている今の時点ではどうにも見つけられないのだけれど、コロナ禍がどうあろうと言えるのは「I must be in a good place now」ということ。それは確かに言える。
T字路sを含む音楽パフォーマンスは配信のアーカイブがあるので、見逃した人はどうぞ。これは最高に幸せな時間だったけれども、これだってその一部で、核心部分はここに向いていた人々の気持ちではなかったかと思う。

こんな事態だから、現場に来れない人は多くいて、それでも当日の朝には時間を合わせて釣りしてくれた人、本当にありがとう。インスタに投稿してくれた人はもちろん、それ以外にもおそらくは同時に釣りをしていた人は多くいるはずで、その人たちにも精一杯の感謝を捧げたいと思います。気持ちは確かに届いてました。

キャンプに来ていただいた最高の仲間たちにも感謝を。手伝ってくれた全ての人たち、マイアミ浜オートキャンプ場にも。うちの240と神岡の車に入りきらない荷物を快く引き受けてくれたアチャコ先生にも。

皮肉なことにこんな世情だからこそ、スケジュールが空いていて、キャンプに遊びに来れたT字路sの二人にも。

彼らとはライブ以外にも三泊四日に渡って実にゆっくりとした時間を過ごせました。しのちゃんとは年に何度か釣りに行くから話はするけれども、たえちゃんとこんなに話をしたのは初めてでした。ま、とにかく二人して来てくれたことが本当に嬉しかった。


彼らと演れたのは2年ほど前のプラッガーズハイ以来。たえちゃんはうちのTシャツ着てのステージ。しのちゃんによれば衣装以外で演奏するのは珍しいのだとか。

いつも気前よく機材を貸してくれたり、ユニークでピースなヴァイブでもって一緒にライブしてくれるりょうちゃん、あっちゅんのコロナミュージックにも。カエル総理最高。
そうそう、俺をキャンプの世界に引きこんだのはたぶんジーニョのまめたんとフユミちゃんの二人ではなかったかと思う。彼らにも感謝を。今年はまめたんもライブに飛び入りでセッション出来たのは楽しかった。


俺の突然のオファーを快く受け入れてくれたウラヤマにも。こまっしゃくれたやつの演奏をバックに歌うのは実に気持ちが良かった。俺の歌の出来は別にして。



俺と同じく240のオーナーに最近なりたてのミナミ君もキャンプに電撃参加。波長が合う人っていうのはいるもんで、いろんな話が出来て良かったなあ。それに彼の愛犬オレオはルックス、性格ともになんとも可愛らしくて、キャンプ場で人気の的でした。

神岡にはやつ自身はもちろんのこと、その家族こぞって手伝っていただいた。それがなければこれまでもこれからもジャンボリーはあり得ません。

オンラインハーフデイトーナメントの優勝者はNobuくん、そしてハンドレッドくん。ともにアラウンド51cmで判断つかず、両者優勝に。後日豪華商品を送ります。

風景部門のShinyaaaaaaa1984さんも画像送ってね。彼にも豪華賞品差し上げます。

その他いっぱいのオールメン&ウイメンに感謝を。

家族にも。

21日の夕方近くまで居残った人たちとスペシャルゲストのT字路sとTsunami LuresのTで密を避けての記念撮影。この後、そのT字路sとTsunami Luresはさらに居残って一夜を過ごしたのでした。
20/09/23














































































































































































